2007/05/08

ついさっき,実家の隣の犬がうるさいことを書いたばかりだが,それを書き終わってすぐに思い出したことがある。

僕の友人が昔 暮らしていたアパートの隣の犬が,やはり同じようにひどくうるさかったそうだ。
夜中だろうが早朝だろうが おかまいなしに吠えまくるので,彼は半年もすると神経が限界になってしまった。そこで彼はその犬に逆襲することを思いついたのだが,その方法がかなり過激だった。

熱湯を入れた水鉄砲で撃つ。

その計画を実行に移すことなく彼は引越ししたそうなのだが,どうせならその水鉄砲で,そんなしつけもできない飼い主を撃ってしまえば,その犬にとっても幸せだったのではないか。
うれしいことに僕はわりと犬や猫に好かれる。
初対面のペットでも,少し時間があればなついてくることが多い。

だが僕の実家の隣の犬はまったく なつかなかった。もう親の仇でも来たかのように吠えまくる。

何が悲しくて自分の家に帰って来て,隣の犬に吠えられなきゃいかんのだ。

しかしこの犬には罪はないと思う。しつけられてないだけだ。
問題なのは飼い主だ。もしかして飼い主が犬に対して,僕を敵として認識するように教え込んでいたのか。

埋めちまうぞ。飼い主を。

2007/05/05

マンションやアパートなどで4号室が存在しないことがある。3号室のとなりが5号室になっているのだ。 4という数字が「死」をさすからだ。

しかし,そういうマンションなどでも4階はあるのはなぜだ。3階のすぐ上が5階になることはない。

もしかして強烈な地殻変動で,本来あった4号室がすべてつぶれてしまったのではないか。
100%そうでないことを分かって書いているが。

2007/05/01

映画「バベル」の観客が相次いで体調不良を訴えたらしい。
記事によると,問題のシーンは菊地凛子がクラブで踊るシーンで,ミラーボールが激しく点滅していたのを注視していたのが原因ではないかとされている。

本当だろうか。

この映画を境に いきなり大物女優きどりの菊地凛子に吐き気をもよおしたのではないか。